「できる」に変わるパワーを君へ。苦手一科集中。
受験のための苦手特化塾、長野駅東口5分、新星塾です。
この記事を読むべき人
・高校で習う英語がわからなくなってしまった高校1年生
・そろそろ大学入試だけど、苦手な英語をどうにかしなきゃと思っている高校2年生
・もうすでに受験だけど、共通テスト英語が全然出来ない高校3年生
この記事を書いた人

・新星塾の塾長 島田
・屋代高校出身。中1で英語ができなくて泣いた経験があり。(Japaneseという単語が書けなくて悔しかったから)
・でも、文法と単語を少しずつできるようにしていった経験から、高校英語は定期テストで常に10番以内。
・共通テスト(旧センター試験)では英語は9割。
・英語は「暗記すべき量を暗記する」「法則や理論に基づいて演習する」の2本柱で点が伸びます。
この記事でわかること
・できない英語で一番最初にすべきこと
・新星塾はどのような指導をするのか
・生徒の事例
結論
高校英語の「どこができていないか」を知ること。これが最も重要です。
理由1
高校英語の苦手克服は
「できなかったこと」を見える化し、「できなかったこと」を「できる」ようにすればいいだけだからです。
高校英語の苦手意識は、「できなかったこと」の積み重ねです。
「できないこと」とは
・中学校の英語でできなかったこと
(特に関係詞、分詞、不定詞、動名詞、be動詞など)
・英単語
・英文法
・英語を早く読むこと
・英文の語順
など様々です。
理由2
「なにをやっていいか」わからない状態をまず解決すべきだからです。
「なにをやっていいか」わからない状態は、やる気が出ません。
勉強の意志がSTOPしてしまいます。
その止まってしまった生徒を強く動かすのが「どこができないか」わからせてあげることです。
理由3
希望が生まれてくるからです。
「できる」イメージが湧きます。
「どこができていないか」知ることで、「できる」自分を想像できます。
「どこができていないか」の見える化は、「これさえできれば」前へ進めることと同じです。
生徒の事例

毎週テストや学習計画を作っていただけるため、何をすればいいのか分からないということが無くなり、モチベーションも保てました。
島田先生のお陰で勉強への苦手意識が薄れ、塾に行くのが楽しみになっていました。ありがとうございました。

島田先生には受験期の様々な悩みや不安にも対応していただいたり受験の情報をお聞きして万全の体制で高校受験に挑むことができました。
また1対1の指導、学習計画、宿題の確認テストや苦手な数学の分野も基礎から徹底的に指導していただき入試本番では最後の総合テストから20点程点数を上げることができました。
子供も苦手教科に取り組むことで他の科目に対しても学習意欲が増し大変ありがたく存じます。

1科目特化をすすめて下さり、親身に息子にあった自習方法含め指導いただき、息子も先生を慕い自習室に自主的に通っております。
定期的に保護者との面談を設定いただけるほか、LINEなどにより学習計画や学習進捗など定期的にお知らせいただき大変助かっております。


特に文系科目に関しては昔から苦手意識が強く、勉強方法すらわからず何から始めれば良いのかも分からない状態でありましたが、島田先生に一から教えていただき苦手意識がなくなりました。(具体的な点数で言えば共通テストで9割ほど取れるようになりました。)
また、自分では得意であると思っている科目に関しても実際には少し違う理解をしていたなどがわかる事もあり、そういったところを強化することで更なる自分の強みとすることができました。
島田先生は非常にフレンドリーな先生で受験勉強のことはもちろん、受験期で色々悩んでしまうことなど、何でも気軽に相談できる先生です。そこで受験生の皆さんには、最初は見学や体験など、気軽に足を運んでみることをお勧めします。きっと何か良いものを得られると思います。
最後に、新生塾に関わる受験生の皆さんが良い結果を残せるように願っております。

その理由としては2つあります。
まずは、勉強方法から教えてもらったことです。今までは成績の上げ方がわからず、がむしゃらにやってました。
ですが、勉強方法をしっかりと教えてもらうことでこれをやれば成績が上がるという自信につながりました。
もう一つは管理されていることです。
1人でやろうとするとサボります。
ですが、管理してくれて、何をどうすれば良いかというパートナーがいることですごく頼もしかったです。

受験対策はもちろんですが、単に試験のための勉強法だけを教えるだけではなく、私の能力を根本から高める指導をしてくれました。例えば、国語の試験のために、文章の読み取り速度を向上させるトレーニングや、数学では解法を覚えるだけでなく、論理的思考力を高める指導を受けました。これらのアドバイスは、受験だけでなくその後の人生でも役立っています。
また、島田先生はフレンドリーで、受験勉強のプレッシャーで辛い時には、勉強のことを忘れさせてくれるような雑談をしてくれました。そのおかげで、私は塾に行くのが楽しみで、学習のモチベーションも維持できました。



苦手科目だけ一つと思えばここは最適だと思います。苦手を普通に変えれれば、成績は結構安定するのではないでしょうか?!
これだけやればいい!と言われればやれる生徒さんとかはとってもいいと思います。(提出課題等含めて)
レビューをしてくれた、この生徒の事例を紹介します。
Tくん
当初は勉強が苦手で楽しくなかった私ですが、島田先生にご指導していただいてから成績が上がり勉強が楽しくなりました。特に文系科目に関しては昔から苦手意識が強く、勉強方法すらわからず何から始めれば良いのかも分からない状態でありましたが、島田先生に一から教えていただき苦手意識がなくなりました。(具体的な点数で言えば共通テストで9割ほど取れるようになりました。)
Tくん レビュー
野球部の引退が決まった高3の7月から勉強をスタート。
高1高2は大嫌いだった英語。全く勉強していませんでした。
当時の共通テスト(旧センター試験)の英語の点数は100点中30点ほど。
この生徒も「なにをすればいいのかわからない」状態で、私の元へ来ました。
まず診断テストを行いました。その診断テストと生徒のヒアリングをして、どこが出来ていないかを非常に詳しく分析しました。
その分析結果を元に、その生徒の指導案を作成、勉強法を矯正しながら、学習計画に落とし込み、テストと個別指導を毎週繰り返しました。
結果、4ヶ月後の模試では30点から75点に上昇。このときは私もついガッツポーズをしてお互い喜びました。
新星塾の苦手レポート
新星塾では
初回面談のあとの
第1回目の体験授業
にて
・今まで受けた定期テスト
・今まで受けた模試
・学校や自分で使っている教科書や参考書
を持ってきてもらいます。
それをもとに、
・私が生徒の定期テストや模試を解いて
・生徒の答案も分析して
・再度、生徒から話を聞いて
・自分の指導経験や勉強経験から
「苦手レポート」を作成します。
これをもとに生徒を指導していきます。
1人あたり、作るのに3時間以上かかります。
苦手克服なら、新星塾しかない
ここまで生徒にコミットして、苦手克服のための指導案を練り上げます。
苦手レポートは生徒独自のものです。
生徒や親御様は「できない原因」を知ることが難しいです。
闇雲に勉強することが一番つらいのです。
だから、新星塾の私が、生徒を思い切り深く分析して、生徒専用の苦手レポートを作ります。
どうしてもできない高校英語で一番先にすべきことは
「どこができていない」か知ること。
そのために苦手レポートを1人3時間で作成しています。
どうしても解決できない苦手科目が高校英語の方は
こちらから、お問い合わせしてください
